オープラ!のアレとか

サイト オープラ! の舞台裏っつーか。そんなん。
<< November 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
+何となく+ の状況を何となく
ARCHIVES
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
六角大王S備忘録?顛末記?みたいな。リターンズ
六角大王S備忘録?顛末記?みたいな。」続き。

〜前回のあらすじ〜
機械モノを描くのが苦手なさや。しかし、お遊戯同人女としてデュエルディスク描画は避けては通れぬ茨道。
茨道を通った暁には、苦手なモノ克服!というステキな未来が有ると判ってはいるが……
何しろ努力がキライなさやは、抜け道、裏道を懸命に探した。
その懸命さを、まともに茨道を進む努力に向ければいいというツッコミはしてはいけない。
抜け道……有った!!
それは果てない3D道……その入り口に、六角大王様が優しく微笑んでいた……

しょうもない小噺?長々とすまん。



何とか元絵を六角Sに読み込めたので、後はデュエルディスクのサイズと角度を合わせて画像に出力するだけだ。
……だけ……なのに……

ともかくだ。
角度設定をグリングリンして、元絵に対して消失点(グリッド)を何となく合わせる。
元々消失点やらカメラアングル意識していない絵なので本当に何となくで。
何となく合ったらデュエルディスクを「立体選択/移動ツール」「回転ツール」で
グリングリンして元絵とテキトーに合わせる。
元々テキトーな絵なので本当にテキトーに(rk
細かいコト気にしてたらマンガ絵なんて描けません><
テキトーがポント


主線だけ欲しいので、デュエルディスクを線は黒、面を白く塗るお。
影もイラネ!のでアニメ調表示の設定でベタ塗り、っと。
線だけになるとちょっと雰囲気変わるので、改めて元絵とのバランス確認、角度とか微調整。

テキトーなトコロで妥協して画像書き出し。
「ファイル」→「書き出し」→「BMP」。
書き出したBMPファイルを元絵に合わせてみる……!?
ん????……小さい……
あり??サイズ違う
って、そりゃそうだ。六角に読み込ませた画像、小さくしてたんだもんなwww



えーと?出力サイズダイアログの数値を元画像と同じ数値にすりゃいいのか?
元絵と同じサイズ
とりあえず出力サイズ変えてリトライ。


サイズを変えて出力した画像と元絵を合わせる。
……サイズ合ったケド
線細い〜
線細い……
しかも背景画像付、んで、背景画像はサイズ変わらないんだねー。ふーん。


えーと。
そしたら主線を太くして背景消せばいいのかな?
とりあえずデュエルディスクを線加工で4px位にして……
って!!潰れるwwwww線太すぎwwwwww
FU☆TO☆I!!!
でもとりあえずBMP出力してみる。
出力サイズ変えるのも忘れずにっと。



改めて六角から出力した画像と元絵を再度合わせる……
DOKIDODKI。
やっと!!!
……!!!!!イイカンジ!
ちょっと元絵に対して濃い気がするが、キニシナイwそんなんはお絵かきソフト側でちょちょいのちょいなんだぜ。
ほうほう。六角のウィンド見たまんまで拡大(縮小)されたBMPで吐き出される訳では無く、
線の幅は六角の「加工」→「線の幅」で指定した幅で書き出されるのだな。
ここいらちょっとヤヤコシィなwwwww



ペイントソフトで消したり足したりしてとりあえず完成。
結局描き足したり消したり
割と違和感無いとは思うのだが、所詮自分の絵の自分の評価。
アテにならん。

けっこう欲しい線が飛んでたり。
ここいらはもっとモデリング自体工夫しないとダメっぽ。



んー……。
3Dデータを2Dと合わせて使うって、実はカメラ辺りの知識(???)がすっごく必要なのかも知れんと思った。
やっぱ3Dってあくまで「データ」だから、こう……もっと理詰めに考えないといかんのかしら、とか。
やっぱまともに描いた方が早いかもなwwww
うわー。嫌な結論だwwwww

実はこの記事、他のブログ投稿用に書いたの。
六角中心?腐女子臭少な目ブログ用。
そっちのブログ、あまりに更新してないのでムリヤリ書いた。
こっちも全然更新してないから転載。
そんで画像の文字、誤字だらけだけどキニシナイ!ドンマイwww

(C) 2019 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.